お誕生日おめでとう

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GWが明けた伊勢は次回にまわし(笑)

前に考えた事を忘れない為に記録しておこう。

今日は愉快な仲間の誕生日パーティーをこれまた、同級生で友に少年時代を過ごした仲間のお店リズムで行っているころだろう♪終わり次第合流するつもりだけど、、、

と前置きは置いといて。

以前、家族と言うべき友達の誕生日前に三郷山をウォーキングしている時に「お誕生日」って何なのかを考えたことがあった。「お誕生日」言葉の通り誕生した日だとすると、ずいぶん昔の話。月日は同じだが、どう考えても「お誕生日」ではない。

何故に「お誕生日」は祝うものなのかを考えていた。ちょっと前までは、産んでくれた親に感謝をする日だという事は行きついたが、もっともっと何かがある気がした。

そこで次に考えたのが「おめでとう」だ。日本人としては当たり前のお祝いの言葉だけど意味はさっぱり分からなかった(-。-)y-゜゜゜そこでふと思ったのは「お芽出とう」。という漢字。(これはあくまで僕個人の妄想)

芽が出た瞬間の事を「おめでとう」と言うのではないかと。

とすると、「お誕生日」は人が生まれた瞬間、つまり芽が出た瞬間。「これや!」と思ったが結局はそれは昔の話。

困った。じつに困った。

ここで、ある事を思い出した。生物学的には人の細胞は1年位をかけ全てが新しくなるのだと。つまり1年たてば人は新しい自分になるという事を。

「これで全て解決や!」っと思ったが、これはあくまでも肉体の話やなと。で精神面や考え方を考えると、日々変わってる。(少なくとも山本さんは(-.-))という事は毎日が新しい自分で新芽が毎日息吹いて、毎日が「お誕生日おめでとう」なんではないか♪

ただ、毎日パーティーしてたら大変やで人として生を受けた日に「お誕生パーティー」をし始めたのやな(^.^)/~~~

山本さんが行きついた考えは、日々が「お誕生日おめでとう」であって日々が重要である事。新しく芽吹ける事の大切さ、楽しさを思い出す日なんだというところに行きついた。ただ、それは自分一人では無理である事。そもそも親や家族、友達がいて芽吹けるのだという事。

という事を考えた事があった。「お誕生日」の話。

みなさんお誕生日おめでとうございますm(__)m

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